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本日のラインアップ! (2012/01/13)

マスター(2012年1月13日 16:18) |

どもども、センチュリー・ブレイクのクタクタ&ヘロヘロマスターでございます。

皆さんお元気ですか?

さてさて本日のラインアップ

まずはM.C260弾!大阪府は箕面市、箕面ビール『ゆずホ和イト』

箕面は隠れたゆずの名産地、それをスタッフ総出で狩りに行き、とれたてフレッシュなゆずの皮をふんだんに使用、ベースとなるベルジャンホワイトと見事にランデブーしています!

久々登場はベルギーはサンフーヤン醸造所より『ノエル』登場!

様々なモルトを使い複雑な味わい、スパイシーな香りで甘さ程よく苦味もしっかり、飲み易くし上がっております。

続いてドイツはイルルバッハ『フェストビア』

500年前よりバイエルンにてビールを造る醸造所。大麦、小麦は契約農家で栽培されホップ、水にこだわり素朴で自然な味わいを楽しめるドイツビアです!

M.C255弾城山ブリュワリー(鹿児島県鹿児島市)『黒糖スタウト』!

1770年代、アイルランドで生まれたビアスタイル。大麦をイギリスより取り寄せ、副原料に体力、長寿、美容に良いと言われる奄美大島の黒糖を使用、抜群の出来です

以下、

イギリスからは『アボットエール』特有の色合いとモルト味を際立たせ、ホップが苦味とアクセント、フルーティな味わいを実現、軽く飲み易いエールです。

ドイツからは『エルディンガー・ウアヴァイセ』一時的に復活したレシピは120年前にまで遡る。特別なモルト、異なったホップに品種、及び特別なイーストに特有の風味とコクを醸し出します!

アイルランドからは『ドラフトギネス』。パブの定番ビール。軽やかな苦みとクリーミーヘッドが特徴。

ベアレンビール(岩手県盛岡市)『アルト』デュッセルドルフで造られる上面発酵タイプビール。アルトとはドイツ語で『古い』の意。鮮やかな色合いにミディアムなボディと爽快なホップの利き方。瑞々しい口当たりが◎です!

ベアードビール(静岡県沼津市)『駿河ベイインペリアルIPA』90IBUのホップを煮沸時に入れ2度にわたりドライホッピング、樽詰め時にクロイズンしたダブルIPAは、複雑で日本一深い駿河ベイを彷彿させるイメージです。

ヤッホーブルーイング(長野県軽井沢町)からはお馴染み『ヨナヨナリアルエール』。リアルエール製法によるヨナヨナはフルーティでフルボディ。カスケードホップも程よく効いて定番のビール。

箕面ビールからは『ダブルIPA』。インドがかつてイギリスの植民地だった頃、インドにいるイギリス人の為に長い航路と赤道通過に耐えられるように高めのアルコールとホップをふんだんに使用。ダブルIPAは更に…

以上でございます。

ではでは…

【営業時間】
火~土曜:16:00~25:00(L.O. 24:30)
日曜・祝日:12:00~24:00(L.O. 23:30)
定休日:月曜日

〒251-0025 神奈川県藤沢市鵠沼石上1-4-6 甚伍朗ビル 2F
0466-25-5688

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Traditional Blitish Pub Century Break

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